毒親育ちの元サバイバー、燈(あかり)です。
幼い頃から「生き延びること」が最優先の日々でした。潜在意識はずっとサバイバルモード。その影響でたくさんの選択を誤り、たくさんの痛みを重ねてきました。
でも気づいたのです。その痛みのひとつひとつが、人の心の奥にある傷の在り処を知るための「地図」になっていたということを。
身体と心の両面から向き合う個人セッションを、30年以上にわたり続けてきました。
ここ1〜2年で、ようやくすべてから解放されました。今、心と体が一致した状態で、初めて前向きに歩いています。